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		<title>秋田の方言（秋田弁）勉強・学習サイト</title>
		<link>https://akitaben.com/</link>
		<description>当サイトは、北東北の日本海側に位置する「秋田県」の方言「秋田弁」を勉強・学習したい人向けに設置するサイトです。いつか方言が見直される日に役立つサイトとなるよう努力していきたいと思います。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2026 11:58:51 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2026 11:58:51 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>新編秋田弁講座文法篇補遺１９：第１０２課：表現追記⑦：「～のまま／まるごと」・「～し次第」・強意の「～だろう」・体重を語る表現・時計の時間を語る表現</title>
			<link>https://akitaben.com/category22/entry382.html</link>
			<description><![CDATA[
　みなさん、おはようさんです。　齶田浦蝦夷です。　昨日アップする予定が遅れました。ですが忘れていたわけではありません。当サイトの講座は、すべてワードファイルでそれぞれの課の原本を作成しているのですが、ワードファイルをインターネット用の「html」というファイル形式に直すために、私はオンラインの無料のツールを使用しているのです。　が、たまにオンラインツールがメンテナンス中とか調子悪い感じの表記なることありまして、昨日はそれで諦めました。今日は辛うじてうまくいったのでアップできたのです。　まぁ私の事情はともかくとして、今回の秋田弁講座は、前回の続き、というか、　前回の文法編バージョンですね。　箱まま持ってった。　一本まんま食う　着ぎしでぁ連絡けれ　あえﾝだばなも知らねぁべぉん　めぁめがだなんぼかがる？―五十一。　あと七時打った？―まﾝだうづぁねぁー。　はい、こんな感じの表現を学びます。　忘れてた人は復習がてらやっていきましょう。　覚えてた人は課末の秋田弁会話を読んで実力のほどを確かめてくださいね。　では今回の秋田弁講座、スタート、です！
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 25 Apr 2026 20:21:57 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">https://akitaben.com/category22/entry382.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>補遺１９：第１０７課：表現追記⑦：「～のまま／まるごと」・「～し次第」・強意の「～だろう」・体重を語る表現・時計の時間を語る表現</title>
			<link>https://akitaben.com/category4/entry381.html</link>
			<description><![CDATA[
　みなさん、こんばんは。　齶田浦蝦夷です。　秋田もようやく桜が咲きました。　春になったなぁと実感するとともに、　体のアレルギー反応で鼻やら喉やらがやられて「年寄ったごど」と思う今日このごろ。　冬は寒さで体に悪いなら、春は花粉と黄砂と寒暖差とその他もろもろのアレルゲンによって体に悪い。困ったものです。　さて、本題に入りましょう。今回の秋田弁講座は補遺１９。　「箱まま持ってった」とか「一本まんま食う」とか「食いしでぁ取って食べれ」とか、「雨降らねぁべぉん」とか「めがだなんぼかがる？」とか、あとは「あど七時打ったは？」　といった秋田弁を学びます。　この辺の言い回しは、もう完全に死語ですね。まず70代程度の若い（？）秋田弁話者が使う言葉ではありません。かろうじて「箱まま」とか「一本まんま」ならば、現場系の仕事についている人であればまだ使うかもですが、マニアックな表現と言えましょう。ああでも、「べぉん」なら70代以下でも使う人もいる、かも？　まぁともあれ、当講座では、私の知る限りの秋田弁をひたすら教えていくので、こういう特定の場面でしか使われない、という秋田弁も登場します。ご容赦ください。　では今回の秋田弁講座、スタートです。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 11 Apr 2026 17:16:59 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">https://akitaben.com/category4/entry381.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>新編秋田弁講座文法篇補遺１８：第１０１課：表現追記⑥：「～っけ」の用法追記・原因推量「なして～べ」・「十分だ」・人が主語の「場所ンで」</title>
			<link>https://akitaben.com/category22/entry380.html</link>
			<description><![CDATA[
　みなさんこんばんは。　齶田浦蝦夷です。　第二土曜日第四土曜日と言いながら、　毎回のように日曜日になる今日この頃。　なんか土曜日って意外と時間取れないんですよね。　休みの初日はなかなか時間が取れず、休みの本番は　日曜日から、というのが最近定番になってきてしまった気がします。　年を取るにつれて自己管理が難しいと感じます。どうしてこうなった…。　ともあれ、今回の秋田弁講座を始めます。　内容的には、前回の文法篇バージョンです。　「っけ」、「なして～べ」、「たくさんだ」「～ﾝでいで」についてですね。　課末にはいつも通り秋田弁テキストの長文会話例文をつけてるので、それ読んで秋田弁に慣れていきましょう。　そのうち音読したものをゆーちゅーぶあたりにアップしようとは思っていますが、如何せん現段階では７課分しか録音できてないので先は長そうです。　秋田弁のイントネーションとかリズムがわからんと言う人は、とりあえずは秋田県立図書館にあるデジタルアーカイブ的なやつで秋田弁の昔話を見るのが一番現段階では楽な気がします。　秋田弁の音声資料、というか、日本の方言の音声資料って驚くほどないんですよね。この辺はどうにかしないとダメだよなぁと思ってはいますが、まぁ、平日フルタイムで仕事して土日であれこれやりつつ更にまだ作ってない項目の学習課を作りつつ更に音読資料も用意しつつ、という状況なので私の作る音声教材はマジで気長に待ってくださいね…。ハハハ。時間が欲しい。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 29 Mar 2026 16:38:39 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">https://akitaben.com/category22/entry380.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>補遺１８：第１０６課：表現追記⑥：「～っけ」の用法追記・原因推量「なして～べ」・「十分だ」・人が主語の「場所ンで」</title>
			<link>https://akitaben.com/category4/entry379.html</link>
			<description><![CDATA[
　みなさんおばんです。　齶田浦蝦夷です。　春も近づいてきましたね。みなさん、いかがお過ごしでしょうか。私はガラス戸の木製本棚に大量のシリカゲル（除湿剤）を入れて本棚のカビ対策やってました。　あと親がケータイ使うというのでケータイの契約したりセッティングしたりしてて中々休日なのに休日になってません。持病の病院、本棚と本のメンテナンス、ケータイの商品選びから契約からセッティングからアプリ探しからセキュリティ対策、あとついでに今年度は職場でのストレスがひど過ぎてげんなりしていた。　と言う感じで１２月くらいから秋田弁にまったく着手できずにいます。もう少ししたら諸々の問題に一段落ついてなんとか本来の生活に戻れそうなんですがね。やれやれ、漱石じゃありませんが、とかくこの世はままならぬ、ですね。　ともあれ、今週の秋田弁講座を始めましょう。　今回は、「っけ」の用法を巡るやや特殊な用法に、原因推量として使われる「べ」、そして「十分だ」を意味する秋田弁単語「たくさんだ」の勉強と、人が主語の文脈でうちの婆さんがよく使っていた「〇ﾝでいで」という特殊な言い回しについての勉強です。　虫食い式で申し訳ないですが、補遺は取りこぼしというか、細かい表現も拾ってより秋田弁らしい表現を覚えていこう、というスタンスなので、補遺以前とは比較にならないほどバラバラなのです。　まぁ一つずつ覚えていっていただければと思います。　それでは、今回の秋田弁の勉強、スタートです。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 21:37:31 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">https://akitaben.com/category4/entry379.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>新編秋田弁講座文法篇補遺１７：第１００課：表現追記⑤：「する気にならない」・「自分が～」・反実仮想の「ごど」・「－れ－」→「－っ－」・おどけた推量</title>
			<link>https://akitaben.com/category22/entry378.html</link>
			<description><![CDATA[
　みなさんこんにちは。　齶田浦蝦夷です。　今日になって気づきましたが、今月は間違って第一土曜日に秋田弁講座の記事を上げていたんですね。　完全にうっかりです。しょうがないのでその二週間後の今日、対応する秋田弁講座の記事をアップする次第です。　来月からはまた第二土曜日、第四土曜日めがけてアップする所存です。ご了承ください。　さて、気を取り直して今日の講座です。AIが進歩すれば秋田弁の記事とか書くのに役に立たないものかと考えていましたが、ＡＩの限界と少数言語との相性の悪さはこっちの記事で示した通り、仕組みからして相性が悪いのであまり見込みがありません。。　地道にやるしかないですね。今回の秋田弁講座は、前回の講座（変則的だったのでリンクつけときます）の文法版です。　いつも通り末尾に会話例文あるので、力試しに読んでみてください。では、本日の講座、スタートです。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 22 Feb 2026 14:06:02 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">https://akitaben.com/category22/entry378.html</guid>
		</item>
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